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第7回お盆「子どものつどい」開催!2011/8/15
※日本料理店「花あかり」にもご協力いただきました
最誓寺会館完成を記念して開催されたお盆「子どものつどい」も今年で第7回目を迎えました。
事前申し込みをされた門信徒関係50名の皆さまと,有意義なひとときを過ごしました。
※プログラム 当日写真(別紙)
【日程】
16:00〜 お勤め「重誓偈」,仏さまのお話
16:20〜 お楽しみ会1 (参加者による演技等)
16:45〜 お楽しみ会2 (福袋)
16:50〜 お楽しみ会3(世界でたった一つの団扇)
スイカ割り,スーパーボールすくい
17:15〜 軽食コーナー(カレーライス,あめdeわた あめ,飲み物)
18:00〜 大人のつどい(お手伝いの方たちと)
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子どものつどい 世界でたった一つの団扇
このコーナーは,今年初めて取り入れました。書家の鈴木桂扇先生が,半紙に手形を押し,好きな言葉や絵などを書いて記念に残してみようと提案してくださいました。当日は,お弟子の小学生二人を伴なって参加してくださいました。
アレンジして,団扇に手形を押してみました。できばえは,それぞれ素晴らしものでした。

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最誓寺会館へ水彩画寄贈される!
寄贈者 鋸南町竜島在住 鈴木セツ 様
鈴木セツさんは,縁あって最誓寺の門徒となられました。この度初めての個展を開催しました。個展を観賞した住職・坊守が,多くの作品のうち特に蓮を描いた作品に心うたれたことを耳にした鈴木セツさんが,この大作を寄贈くださいました。新築なった最誓寺会館の大広間に現在掲げられています。心から感謝申し上げます。(合掌)
※小さいころから絵を描くのが好きで,15年ほど前に,館山市の日本画の会「楽陽会」に入会し,藤原寿生先生の指導のもと,本格的に絵を始める。
地元の鋸南町では,鋸南町絵画同好会に入り,溝口七生氏の指導で,絵画の基礎となるデッサンや美術理論を勉強。描いた絵についてアドバイスを受けながら日々制作に励み,県展にも出品している。(中略)「自分が絵を続けてきた証を残したく,今回初めて個展を開きました。多くの人に見てもらうことで,これを機にこれまでの歩みを振り返り,新たな指針を見出せればと思っています」と鈴木さんは話している。※
(※ 房日新聞平成23年4月21日号から転載)

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最誓寺第6回公開文化講演会のご案内!
一龍斎春水(いちりゅうさいはるみ)講談会
日時 平成23年12月4日(日)受付12;30〜
講談 13:00〜14:40
講談 絵解き講談「親鸞の妻・恵信尼」
場所 鋸南町「最誓寺会館」
※入場無料。(東日本大震災への義援金募集にご協 力ください。)
※参加希望者は,最誓寺までご連絡ください。席数に 限りがあります。
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平成20年最誓寺第3回文化講演会で「金子みすゞ
伝」を熱演した,女流講談師の第一人者「一龍斎春水」師が,絵解き講談という新しき手法を取り入れた新作「親鸞の妻・恵信尼」を口演します。
今年度は,浄土真宗の開祖親鸞聖人がご往生されてから750年目にあたり,親鸞聖人750回大遠忌法要がお勤めになられており,これを記念として、親鸞聖人と恵信尼さまのみあとを偲ばせていただきます。多くの方のご来場をお待ちしております。最誓寺住職 合掌
sai 2011/8/22
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